今までのグレードワールドシティの2階から1階(オフィスタワー)へ移転し、装いも新たにオープンしました。
厨は、日本語で“上流階級の台所”の意味で大切なゲストに最高のおもてなしを提供する言葉の通り、週3回日本から直送される、四季折々、旬の食材をふんだんに使った上品な懐石料理は、まさに日本のおもてなしの心そのもの。
インテリア・デザインは、ラッフルズシティ店と同じく、チャンギ空港ターミナル1出発ホールにあるネクサス・ラウンジをはじめ様々なオフィスやレストランのインテリアを幅広く手掛けるデザイナーのWarren Chen氏で、近代的で優雅な雰囲気の中で食事を味わえるよう配慮されています。
「大人のためだけの特別な時間」を是非、お楽しみ下さい。
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